(0813) 10小節作曲 (A旋法)

おはようございます。

今日は、「小節が変わっても作曲する側の意識としてルート音が一緒だと思っているとどんな雰囲気になるのか?」ということに興味を持って取り組んでみました。

ルート音が、最初の4小節で、A、C、F、Aと変わります。

どれもAmの構成音です。

小節ごとにベース音は違うけれど、大きく、Amだと見て作曲をしてみました。

なんとなく、ゆったり感が出ている気がするな。

比較対象の設定がうまくできたらなら、違いを把握しやすくなりそうだ。

そんなところで。

今日も良い1日を。

音源

 

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