不恰好なこと

自分用のメモなので、読みづらいと思います。

ドラムに関係あること。体の構造について学ぶ、筋肉とか骨とか。

そして、腕の動きを探求した。

なかなかうまくならない。

肘が良くないのか?手の使い方が良くないのか?

モーラーガ良いのだろうか?などなど探求のテーマは尽きない。

どうしたら効率的なのか?そんなことを考えていたのですが、

一旦、持っているアイディアを全部止めてしまう。

それが一番ドラムを自由に叩くということに対しては効率的だった。

勉強をしすぎて、いつの間にか、腕を動かす時には、腕の筋肉だけ使うと思い込んでいたようだ。

ドラムをする時に、スティックを動かすのは確かに腕だが、どの筋肉を使うのかまで自分でコントロールしようとするのは、大変でうまくいかないということがわかった日だった。

 

 

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