自分の身体を観察すること

自分の動きがどんなだったのか、

目で見ることができる

それ以外に、動いた後にやってくる感覚がある。

それは勝手にやってきてくれる感覚情報なのだ。

わざわざ「もっと情報よこせ!こら!」と命令しなくても。

 

お腹が痛いよーという情報が来て、「あっ!大に行こう!」と思うように

動いたよーという情報が来て、「あっ!動いたんだな!」と思ったらいいのじゃないだろうか。

ただ、その情報は、今まで気にしたこともなかった情報だから、どんな形をした情報なのか、全くわからなかったりする。感知できなかったりする。

つまり、それでオッケーだということなのだはなかろうか。

 

頭でっかちな俺が、身体からの情報から考えようとしてみた結果、こんなことを考える。

結局頭でっかち(笑)

今日はこんなとこかな。

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