自分にちょっと待ったをかける

こんにちは、しげゆきです。

ドラムの後の肘の痛みについて取り組んでいるのですが、

  • ボディマッピング
  • 動きのプラン
  • 軸の動き

といくつか取り組んでみたのだが、なかなか解決に向かって行かない。

そこで、今度はシンプルに「待った」をかけてみることにした。

腕が気になるなー

とか

ドラムパッド叩こう

と思い立ったときに、ただ自分にちょっと待ったをかけるのだ。

一秒か二秒、取り組む前に自分に休憩を与えるようなもの。

自分にとって少しひっかけ的なのは、「待った」をかけられたら、それだけでオッケーということ。

待ったの後に、

「正しくできてるかな」

とか

「やっぱり肘のあたりになんか感じる」

とか考えが浮かんでくることがあるのだけど、

待ったをかけれたらそれでオッケーなのだ。

これで少し様子をみてみよう。

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